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2019年11月29日金曜日

雑誌『BiCYCLE CLUB』掲載のお知らせ

2019年11月20日発売の『BiCYCLE CLUB 2020年1月号 No. 417』(枻出版社)にてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせします。


今号は『ロードバイクを室内で楽しむ時代到来!バーチャルライド完全ガイド』を筆頭に『日本バイシクル・オブ・ザ・イヤー2020』や『オホーツク感動の径』など読み応え十分の内容となっております。さらに特別付録として10g単位で40kgまで計測可能な、デジタルバイクスケールも付いてきます。
COLNAGOは2020年の新モデル『V3-RS』が『日本バイシクル・オブ・ザ・イヤー2020』内で紹介されました。実際に選考委員の方が乗った際のインプレッションは是非誌面にてご覧ください。



誌面で紹介されたモデルはこちら。

V3-RS DISC. Link → スペック等詳細
2019年シーズン、UAEチームエミレーツが挙げた数々の勝ち星はV1-rの後継モデルV2-Rによってもたらされた。そのリアルレーサーが進化するということはトッププロのレースシーンもネクストステージに上がるということを意味する。対V2-rでは、ヘッド周辺で6%、リア三角周辺では12%のボディー剛性を高め、更にアップグレードされたカーボンレイアップにより垂直方向へ衝撃吸収が向上。ディスクブレーキ特有のねじれ耐性に強化されたフレームにも関わらずおよそ45gの軽量を果たし、ヒルクライム性能はさらに進化。かつてないほどの軽さと共に優れたエアロダイナミクスに、コルナゴ伝統のレーシングに特化した直進安定性能と切れ味鋭いハンドリングにおける恩恵が平坦路においてもアドバンテージとなる。欧州の荒れた石畳を想定したワイドな28Cタイヤが装着可能なホイールクリアランスに加え、リムおよび、ディスクブレーキの2つの規格に対応したフレームを用意。カテゴリーの枠を超えた現代のピュアレーシングモデル「V3-RS」がここに誕生する。
Frame size: 420S/450S/480S/500S/520S/540S/560S/580S
Color: RZWB/RZGR/RZRD/RZBW




*誌面の詳細については書店にて『BiCYCLE CLUB 2020年1月号 No. 417』をお買い求めの上ご覧ください。

2019年9月20日金曜日

雑誌『CYCLE SPORTS』掲載のお知らせ

2019年9月20日発売の雑誌『CYCLESPORTS 2019年11月号』(八重洲出版)において、COLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせします。
今号は『ディスクロードの正しい買い方』と『レースで勝てる!ロングライドがラクになる!独走力向上メソッド』の特集2本立てとなっております。

COLNAGOのバイクは『ディスクロードの正しい買い方』の特集内で、『CLX Disc』が紹介されました。編集長の吉本氏が試乗した際のインプレッションを始め、『このモデルの強み』『アップグレードするならどこか?』など、読み応え十分の内容となっております。詳細は紙面にてご確認ください。

誌面で紹介されたモデルはこちら。
CLX Disc Link→スペック等詳細
V2-r※1と同型のモールドを備えるディティールからは、想像通りのアグレッシブな走りを実現。ボトムブラケット周辺の剛性感が程よいフィーリングをもたらし、ハイエンドモデルのようなハードさはないものの、ペダルフォースを無駄なく使える頼もしさが備わる。一旦スピードに乗せてしまえば、V2-r同様のレーシングバイクと変貌し、巡航スピードも難なく維持。そして、切れの良いハンドリングがダウンヒルでアドバンテージを稼ぎだすことができる。搭載されるディスクブレーキは信頼のシマノ製油圧ブレーキ。気象状況の変化にも臆することなくライドし続けられるメリットは非常に大きく、安全性能においてもこれ以上ない仕様である。 ※1 V2-rは2019年6月で生産終了しています。


*誌面の詳細については書店にて『CYCLESPORTS 2019年11月号』をお買い求めの上ご覧ください。

2019年8月28日水曜日

雑誌「BiCYCLE CLUB」掲載のお知らせ

2019年8月20日発売の雑誌「BiCYCLE CLUB」2019年10月号 No.414(エイ出版社)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

巻頭インタビューは元プロロード選手の宮澤崇史さん。自身の実話をもとにしたテレビドラマ、「絆のペダル」が放送されることで、その感動ストーリーにスポットが当たっている宮澤さん。全日本選手権優勝、オリンピック出場、世界のトップチームへの加入など、その経歴は輝かしい。しかしその裏側には、これまで語られなかった多くの葛藤と挫折があった。いま改めて振り返る、ロードレーサー宮澤崇史の人生。テレビでは映し出されなかったこれまでの歩みにフォーカス。
大特集は「空力と重心移動で速くなる!」。プロがレースで使っている空力と重心移動のテクニックを、ハムスタースピンの福田昌弘さんとウォークライドの須田晋太郎さんが解説。
COLNAGOのバイクは『2020モデル速攻試乗&詳報!』のコーナーに2020年のニューモデル『V3-RS』を掲載していただいております。「正統進化を果たしたフラッグシップ」「現代的なピュアレーシングモデル」と紹介されている『V3-RS』の詳しいコメントは誌面にてご確認ください。



誌面で紹介されたモデルはこちら。
V3-RS Link → スペック等詳細
2019年シーズン、UAEチームエミレーツが挙げた数々の勝ち星はV1-rの後継モデルV2-Rによってもたらされた。そのリアルレーサーが進化するということはトッププロのレースシーンもネクストステージに上がるということを意味する。対V2-rでは、ヘッド周辺で6%、リア三角周辺では12%のボディー剛性を高め、更にアップグレードされたカーボンレイアップにより垂直方向へ衝撃吸収が向上。ディスクブレーキ特有のねじれ耐性に強化されたフレームにも関わらずおよそ45gの軽量を果たし、ヒルクライム性能はさらに進化。かつてないほどの軽さと共に優れたエアロダイナミクスに、コルナゴ伝統のレーシングに特化した直進安定性能と切れ味鋭いハンドリングにおける恩恵が平坦路においてもアドバンテージとなる。欧州の荒れた石畳を想定したワイドな28Cタイヤが装着可能なホイールクリアランスに加え、リムおよび、ディスクブレーキの2つの規格に対応したフレームを用意。カテゴリーの枠を超えた現代のピュアレーシングモデル「V3-RS」がここに誕生する。

*誌面の詳細については書店にて「BiCYCLE CLUB」2019年10月号 No.414をお買い求めの上ご覧ください。

2019年8月22日木曜日

雑誌「CYCLE SPORTS」掲載のお知らせ

2019年8月20日発売の雑誌「CYCLE SPORTS」2019年10月号(八重洲出版)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

注目企画は「力まず走ればラクで速い!」、「新しい自転車アソビの聖地、白馬に行きたい!」、「2020注目ニューモデル試乗詳報」の3本立てとなっています。
その中で、「2020注目ニューモデル試乗詳報」で2020年注目のニューモデル「V3-RS」が紹介されました。『新時代を牽引する万能レーサー』と称された「V3-RS」の詳しいコメントは誌面にてご確認ください。

誌面で紹介されたモデルはこちら
V3-RS

詳細は公式サイトをご確認ください。 Link → スペック等詳細

*誌面の詳細については書店にて「CYCLE SPORTS」2019年10月号をお買い求めの上ご覧ください。

2019年4月1日月曜日

雑誌「最新ロードバイク インプレッション&購入ガイド」掲載のお知らせ

2019年3月26日発売の雑誌「最新ロードバイク インプレッション&購入ガイド」(コスミック出版)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

「大特集!ロードバイクインプレッション2019 35台イッキ乗り!!」では、新しくなったシマノ105/105ディスク搭載車を中心に菊地武洋氏が試乗、厳しく査定。COLNAGOはA2-r 105が取り上げられました。その他、誌面では菊地武洋氏と山本健一氏による対談や、ブランド別最新ロードバイクカタログ2019などが収録されています。


A2-r 105は「コルナゴらしさを出しつつも、エントリーバイクとして上手に仕上がっている。いいバイクですね、これは」など評価いただきました。



誌面で紹介されたバイクはこちら。

A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG

誌面バイクColor:A2MB(ガンメタリック)


その他、カタログページではC-RS 105も紹介されていますので、併せてご覧ください。

*誌面の詳細については書店にて「最新ロードバイク インプレッション&購入ガイド」をお買い求めの上ご覧ください。

2018年12月21日金曜日

雑誌「Cycle Sports」掲載のお知らせ

2018年12月20日発売の雑誌「CYCLE SPORTS」2019年2月号(八重洲出版)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。


第一特集「リム&ディスクの注目32モデルを徹底試乗!ロードバイクホイール考」、第二特集「今こそ完璧に理解したい チューブレスタイヤ運用術」など読み応えのある今号では、P.238からの記事「南アフリカ、荒野のエンデュランス・レースに挑む ブライトリングの新たなる使命」においてC64が紹介されました。

高級時計ブランド、ブライトリングが新たにはじめた「ブライトリング・スクアッド構想」。そのなかのひとつとして、スポーツ界最高峰のアスリートによって構成されているのがブライトリング・トライアスロン・スクワッド。当記事は、南アフリカのスウェレンダムで開催された過酷なコロネーション・ダブル・センチュリーへ参加したチームが、限られた交通手段しかないコミュニティに住んでいる人たちに自転車を提供するチャリティを目的とした民間の非営利企業「クベカ」をサポートするという共通のミッションを携えてレースに挑み、そして達成した様子のレポートです。




P.241の中段のバイクはブライトリング特別仕様のC64(DISC仕様)。C64のスペック等詳細は、COLNAGO公式サイトでご覧ください。
Link → C64製品ページ

当記事については「CYCLE SPORTS .jp」でも紹介されています。併せてご覧ください。
Link → 時計ブランド「ブライトリング」 南アフリカのレースに出走しミッションを達成


*誌面の詳細については書店にて「CYCLE SPORTS」2019年2月号をお買い求めの上ご覧ください。

2018年11月26日月曜日

雑誌「BiCYCLE CLUB」掲載のお知らせ

2018年11月20日発売の雑誌「BiCYCLE CLUB」2019年1月号 No.405(枻出版社)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

今号の大特集は、「やせたいならロードバイク!」。ロードバイクによるダイエット効果は知られるところだが、じつは夏より冬のほうが効果的。そこの冬、ロードバイクでしっかりダイエットして、スリムな「自転車体型」を目指したい人必読の特集です。COLNAGOのバイクは、注目の第2特集「日本バイシクル・オブ・ザ・イヤー2019」で10 BEST BICYCLESとしてC64 DISCが紹介されました。


誌面で紹介されたモデルはこちら。

C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH



「Jプロツアーで注目の“主人公” vol.37」では、VC FUKUOKAのエースであり代表の佐藤信哉(さとうしんや)選手を特集。こちらも併せてご覧ください。



*誌面の詳細については書店にて「BiCYCLE CLUB」2019年1月号 No.405をお買い求めの上ご覧ください。

2018年11月22日木曜日

雑誌「CYCLE SPORTS」掲載のお知らせ

2018年11月20日発売の雑誌「CYCLE SPORTS」2019年1月号(八重洲出版)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

大特集1「寒さを楽しさに変えるアイデア教えます! サイクリストの冬支度」、大特集2「今しか手にできない珠玉のロードバイクたち 最後のリムブレーキ」など読み応えのある今号では、まず「2019ニューモデル 徹底解剖」でA2-rが紹介されました。フレームサイズごとに細かく分けられたチェーンステー長やトップチューブのスローピング角というようにコルナゴらしい手法が用いられる一方で、C64を筆頭とする上位グレードが持つ雰囲気を保ちながらも求めやすい価格にパッケージしています。



リムブレーキの特集では、C64のインプレッションが掲載されました。こちらでは「リムブレーキ王朝のラスト・エンペラーです」という言葉をはじめ「やっぱコルナゴのCはいいですねぇ」など、高評価のコメントは誌面でご覧ください。



「強豪ホビーレーサーの秘密に迫る!オレのポジション」コーナーでは、機材スポーツと言われるサイクルロードレースで強豪選手が何にどう乗っているのかを紹介。連載第1回には、V2-Rで輝かしい戦績を収める松木健治選手が徹底解剖されました。




*誌面の詳細については書店にて「CYCLE SPORTS」2019年1月号をお買い求めの上ご覧ください。

2018年10月29日月曜日

雑誌「BiCYCLE CLUB」掲載のお知らせ

2018年10月20日発売の雑誌「BiCYCLE CLUB」2018年12月号 No.404(枻出版社)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

今号の第1特集は、ドロップハンドルの使い方。ロードバイクの乗りこなしで、意外に盲点なのがハンドルの握り方。そしてハンドルへの力の入れ方。初級者はハンドルを引くことを意識すべきだが、中上級になると、今度は押すことを意識するべきだという。第2特集は「パワートレーニングの新常識」。従来のFTPに代わる新しい指標によるトレーニングの理論を解説。

COLNAGOのバイクは長期レポート「LONG TERM REPORT」コーナーで、スパーレコードを組み付けたコンセプトの連載がスタートしました。鎖骨骨折から復帰されたばかりの山口氏のレポートでは、「レーシングバイクらしく硬く、ダンシングしたときのバイクの振りの軽さが印象的」「ロードノイズも少なく、オールラウンドにこなしていける」と評価いただきました。



誌面で紹介されたモデルはこちら。

CONCEPT Link → スペック等詳細(2019)
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28C幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:NJGO / NJRD / NJBK / NJWH / NJDK / NJDB

NJGO(グレー/レッド)

NJRD(マットレッド)

NJBK(マットブラック)

NJWH(ホワイト)

NJDK(ブラック/ゴールド)

NJDB(ブルー)


*誌面の詳細については書店にて「BiCYCLE CLUB」2018年12月号 No.404をお買い求めの上ご覧ください。

2018年8月27日月曜日

雑誌「BiCYCLE CLUB」掲載のお知らせ

2018年8月20日発売の雑誌「BiCYCLE CLUB」2018年10月号 No.402(枻出版社)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

今号の大特集は「ロードバイクで若くなる走り方」。正しい乗り方で、体脂肪が減り、体幹の筋肉量が増え、血圧、コレステロール、脂質といった検査値も下がるという。そのコツを名古屋市立大学の教授など、健康の権威に直接教えてもらう企画です。

COLNAGOのバイクは「2019ニューモデル超速レポート!」特集において、C64 DISCが紹介されました。前作のC60 DISCフレーム比で270gもの軽量化を果たしたコルナゴが誇るフラッグシップモデル C64 のディスク仕様について、詳細は誌面でご覧ください。




COLNAGO JAPAN Official BlogでもC64 Discをご紹介しています。併せてご覧ください。
*Link → C64 Discテストバイク入荷致しました


*誌面の詳細については書店にて「BiCYCLE CLUB」2018年10月号 No.402をお買い求めの上ご覧ください。

2018年5月1日火曜日

雑誌「BiCYCLE CLUB」掲載のお知らせ

2018年4月20日発売の雑誌「BiCYCLE CLUB」2018年6月号 No.398(枻出版社)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。


今月の特集は、ヒルクライム!ロードバイクに乗る人が苦手とするのが、まず上り。平地はそこそこのスピードで走れても、上りになるとほかの人についていけない……。そんな「上り嫌い」なライダーに向けての、ヒルクライム大特集です。

COLNAGOのバイクは、モデルでサイクリストの日向涼子(ひなた・りょうこ)さんの連載コーナー「日向涼子のやっぱり坂が好き」において、C64が紹介されました。今回の同コーナーは、東京都西多摩郡檜原村の時坂峠が舞台。先代C60より186g軽量化されたC64で、日向さんが急勾配にチャレンジする様子は誌面でご覧ください。




誌面で紹介されたモデルはこちら。

C64 Link → スペシャルページ
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S / 600S
Color:BFBL / BFWH / PKBK / PKRD / PKSL / PKWH

誌面掲載カラー:PKSL(シルバー)


*誌面の詳細については書店にて「BiCYCLE CLUB」2018年6月号 No.398をお買い求めの上ご覧ください。

2018年2月21日水曜日

雑誌「ロードバイクベストバイ2018」掲載のお知らせ

2018年1月31日発売の雑誌「ロードバイクベストバイ2018」(八重洲出版)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

同誌では、全国350店のプロショップ店長にアンケートを実施し、選ばれた2018年モデルのロードバイクベストバイ140台を一挙紹介。「これを読めば、ユーザーの価格&目的別で買うべきロードバイクがきっと見つかる!」とアピールされています。

COLNAGOのバイクは、ミドルグレードモデルのロングライド向けセレクトとしてC-RSが紹介されました。



誌面で紹介されたモデルはこちら。

C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。角断面化させたパイプはラウンドパイプ に比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、最大で28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。
*関連Link → 鯖街道に想いを馳せて ~C-RSで紅葉を巡る滋賀福井100㎞ライド~
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:CRJW / CRJK / CRJB

CRJW(ホワイト)

CRJK(ブラック/レッド)

CRJB(ブルー)*誌面掲載カラー


*コルナゴでは現在、2018年3月25日まで「C-RS 105 カーボンレーサースタートキャンペーン 第2弾」も実施しています。併せてご覧ください。
*誌面の詳細については書店にて「ロードバイクベストバイ2018」をお買い求めの上ご覧ください。

雑誌「BiCYCLE CLUB」掲載のお知らせ

2018年2月20日発売の雑誌「BiCYCLE CLUB」2018年4月号 No.396(枻出版社)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

今号の大特集は「カンタン自転車筋トレ」。ロードバイクに乗るのに必要な筋肉は、バイクに乗るだけでは身に着かない。シーズンイン直前のこの季節に、しっかり筋トレをして準備をしておきたい。だが筋トレというとストイックで単調なイメージが先行する。部屋のなかでひたすら同じ動きを繰り返す筋トレではなく、もっと簡単で楽しい筋トレならやってみたい。そんな「ずぼらアスリート」のための、寝る前たった5分でできる筋トレ集です。

COLNAGOのバイクは、今月発表されたばかりのC64の紹介記事が掲載されました。

“最高のレーシングバイクとして位置づけられた前作を超えるため、C64に与えられた最大のテーマは、徹底的な軽量化だ。トータルで186gもの軽量化を果たした新生フラッグシップバイクが、2018年のレーシングシーンを席巻する!”



C64 Link → スペシャルページ
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S / 600S
Color:BFBL / BFWH / PKBK / PKRD / PKSL / PKWH



*誌面の詳細については書店にて「BiCYCLE CLUB」2018年4月号 No.396をお買い求めの上ご覧ください。

雑誌「CYCLE SPORTS」掲載のお知らせ

2018年2月20日発売の雑誌「CYCLE SPORTS」2018年4月号(八重洲出版)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

「自転車200年史」「踏まずに時速30kmキープ!」などの特集が組まれた今号では、COLNAGOは今月発表されたばかりのC64の紹介記事が掲載されました。



C64 Link → スペシャルページ
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S / 600S
Color:BFBL / BFWH / PKBK / PKRD / PKSL / PKWH



*誌面の詳細については書店にて「CYCLE SPORTS」2018年4月号をお買い求めの上ご覧ください。

2018年1月31日水曜日

雑誌「ロードバイクインプレッション2018」掲載のお知らせ

2018年1月29日発売の雑誌「ロードバイクインプレッション2018」(枻出版社)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

2018年注目のバイク、45台を揃えた豪華なインプレッション本
インプレッションライダーはシドニー五輪代表の鈴木雷太氏、北京五輪代表の宮澤崇史氏、そして月刊バイシクルクラブでおなじみの管洋介氏、鈴木祐一氏の4名が担当し、各バイクの特徴をチャート図でわかりやすく説明しています。 さらにシマノ・デュラエースホイールのベストホイールの選び方、カンパニョーロ、スラム、シマノのロードディスクブレーキの3ブランドを徹底比較するなど、パーツについてもチェックするなど盛りだくさん。もはや単純に良い悪いでは表わせないロードバイクのトップモデル、その各バイクの特徴や傾向を、エンスーだけでなく、エントリーユーザーにもわかりやすく解説している一冊です。

COLNAGOのバイクは「注目のロードバイク 全32台」において、さらなるエアロ性能を追求した軽量レーシングモデル「V2-R」と、28Cタイヤにも対応したエアロディスクロード「CONCEPT DISC」が紹介されました。


V2-R
「どんなペダリングも許容するコルナゴらしい懐の広さ」
「直進安定性と運動性能を両立したコルナゴらしさが光るバイク」




CONCEPT DISC
「エアロロードながら上りの軽さが心地よい」



誌面で紹介されたバイクのスペック等詳細は、こちらからご覧ください。
*Link → V2-R
*Link → CONCEPT


*誌面の詳細については書店にて「ロードバイクインプレッション2018」をお買い求めの上ご覧ください。

2017年11月29日水曜日

雑誌「クロスバイク購入完全ガイド 2018」掲載のお知らせ

2017年11月29日(水)発売の雑誌「クロスバイク購入完全ガイド 2018」(コスミック出版)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

37ブランド157台を収録した同誌では、クロスバイク選びのポイントからメンテナンスや交通ルールまで、ビギナー向けに丁寧に解説。加えて、32台を厳しくインプレッションした記事などが掲載されています。「32台 イッキ乗り!」ではVORREI SORAのインプレッションが掲載され、非常に高い評価をいただきました。




こちらのページで紹介されたバイクはこちら。

VORREI SORA Link → スペック等詳細
フラットバーを標準装備することにより、アップライトなポジションが可能になった。ドロップハンドルではない、最速のフラットバーロードを目指すことをコンセプトに開発。フレームには軽量且つ高反発のアルミ素材を用い、軽快な走りを実現。一見するとロードフレームに見えるが、緻密に計算されたジオメトリーから生み出されるハンドリングの安定感。そして、ロードに比べ幾分ホイールベースが拡張されているのは直進安定性を高めるためでもある。
Frame size:430S / 460S / 520S
Color:マットブラック


その他、カタログページではVORREI CLARISEPOCAも紹介されていますので、併せてご覧ください。


*誌面の詳細については書店にて「クロスバイク購入完全ガイド 2018」をお買い求めの上ご覧ください。

2017年11月20日月曜日

雑誌「BiCYCLE CLUB」掲載のお知らせ

2017年11月20日発売の雑誌「BiCYCLE CLUB」2018年1月号 No.393(枻出版社)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

今号の特集は「もうお尻は痛くない!」。ロードバイク初級者の最大の悩みであり、また、ある程度乗りなれたライダーでも距離が長くなると痛みに悩まされることは多いようですが、そんな悩みを解消するのが今月号の大特集。まず痛みのタイプを知り、自分が悩んでいるのがどのタイプかを知る。そしてそれぞれの痛みの対処方法を会得していく。サドルを換えるだけではなく、フォームをチェックしたり、セッティングをちょっと変えるだけで、劇的に痛みが解消されることも。全サイクリスト必読の入魂企画です。

COLNAGOのバイクは、読者と業界大注目の「日本バイシクル・オブ・ザ・イヤー2018」のベスト10にV2-Rがランクイン。詳しい製品解説も掲載されました。既に人気の高い同モデルですが、100km乗り込んだ徹底インプレッションなど、改めて参考になる記事が満載です。

COLNAGOのバイクは、読者と業界大注目の「日本バイシクル・オブ・ザ・イヤー2018」のベスト10にV2-Rがランクインしました。



詳しい製品解説も掲載されました。既に人気の高い同モデルですが、100km乗り込んだ徹底インプレッションなど、改めて参考になる記事が満載です。







誌面で紹介されたモデルはこちら。

V2-R Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリューム を増し、流麗なディティールを醸し出している。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:TNRD / TNBK / TNWH / TNMR / TNDK

誌面掲載Color:TNBK(マットブラック)


*誌面の詳細については書店にて「BiCYCLE CLUB」2018年1月号 No.393をお買い求めの上ご覧ください。