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2021年11月5日金曜日

イベント出展のお知らせ(秋の大試乗会)

2021年11月14日(日)に、岡山県岡山市の「なださきレークサイドパーク」で開催される『秋の大試乗会(主催:サイクルセンター岡山)』にブース出展しますので、お知らせします。

会場では、COLNAGOの2022年モデルの試乗車をご用意しております。ツール・ド・フランス2連覇を達成したタディ・ポガチャル選手が駆るV3-RSも揃えました。

COLNAGOテント内では、同時にサイクリングシューズ「SIDI」の試着会も開催。
また、FUJI、BREEZERの試乗も可能ですので、是非この機会にブースにお立ち寄りください。
 
「秋の大試乗会」
日 時: 2021年11月14日(日)10:00〜15:00
住 所:〒709-1201 岡山県岡山市南区北七区


ご用意する試乗車は以下のとおりです。

C64 Link → スペック等詳細
Cの称号を纏ったフラッグシップモデル「C64」は、モノコックフレーム全盛の今日において、頑なにラグフレーム製法というコルナゴの伝統を継承している。今や大量生産が当たり前になった現在のモノづくりにおいて一見無用の長物のようだが、多くのイタリア職人たちによるクラフトマンシップをフレームに宿すことこそMADE IN ITALYたる所以である。スターシェイプといわれる星形のパイプに、パマペイント社の艶やかに彩るペイントで無機質なフレームに「造形美」を加え、他社と一線を画す圧倒的な存在感を誇示。現代のレーシングシーンで対等に勝ち負けを繰り広げるパフォーマンスの高さはこれまでの戦歴が証明しており、前作のC60からマッシブなディティールへと様変わりしながらも200gシェイプアップを実現。かつて、いつかはコルナゴと言われていた時代の「手に入れたい夢の1台」は今も変わらず。だが、至高のモデルは万人受けするために作られたものではなく、数々の難関をクリアしてきた勝者に相応しいものとしてあり続ける。

Frame size: 420S/450S/480S/500S/520S/540S
Color: MPWH / BDRD / BUSL / BDBL / BDWH / RC19 / RCRD / RCSL / PJGR / PJOR / PJWI / PJBI / PJRD / PJSL / PJWH / RCGL / RWIC
試乗車:C64 Disc 480s PJRD (レッド)
V3-RS Link → スペック等詳細
ツール・ド・フランス2020 と2021 を連覇したコルナゴが誇るトップレーシングモデルが追求したのは、レースに勝つための比類なきハイパフォーマンスと快適性という相反する要素のマリアージュ。これまでの歴代V シリーズで最軽量で、優れたエアロダイナミクスに加えてコルナゴ伝統の加速性能と素直でコントローラブルなハンドリングは、あらゆるコース状況においてもライダーのパフォー マンスをアシストする。過酷なヒルクライムから100km/h を超えるダウンヒルまで、あらゆる環境でもライダーのベストパフォーマ ンスを導くことは数多のワールドツアーレースでの戦績で実証済。特に推進力をスポイルすることなくライダーの負担を大幅に軽減する振動吸収性の高さはトッププロからの評価も高い。欧州の荒れた路面を想定して28mm タイヤを装着可能なホイールクリアランスに加え、ディスクブレーキ仕様と軽さが際立つリムブレーキ仕様の2 種類の規格を用意。ディスクブレーキ用は専用のステムを使用する ことでブレーキホースとケーブル類を全て内蔵することが可能。(電動コンポーネント使用時)

Frame size: 420S/450S/480S/500S/520S/540S/560S/580S
Color: SDM1 / RCGL / RWIC / RCRD / RC19 / RCSL / RZWB / RZGR / RZRD / RZBW
試乗車:V3-RS Disc 480s RZGR (ネロベルデ) / V3-RS Disc 500s RZRD (ネオアランチオ)
V3 Link → スペック等詳細
V3-RSと同型のモールドを採用したピュアレーシングモデル。V3-RSからカーボンレイアップ変更し、ピュアレーシングモデルにカテゴライズされつつも幅広いライダーの要求に応じる懐の深さを表現。V3-RSの素直なハンドリングや振動吸収性の高さは特に際立つ特徴として、確かなフレーム剛性による優れた加速はコルナゴのDNAをしっかり踏襲している。更に装着可能タイヤ幅を最大28Cと設計しておりコンペティションレースはもちろんエンデュランスやブルベにも挑戦したくなるほどの応用力を見せる。油圧ディスクブレーキ仕様に加えて軽量さが特徴のリムブレーキ仕様が登場。

Frame size: 450S / 480S / 500S / 520S
Color: MKGR / MKRD / MKWH
試乗車:V3 DISC ULTEGRA Di2 480s MKWH (ホワイト)

MASTER Link → スペック等詳細
80年代に隆盛を極めたレーシングバイク「MASTER」は、現代のスーパーバイクにこそパフォーマンスは劣るものの魅力的なライドフィールを今に残している。ホリゾンタルスタイルのフレームジオメトリーは、当時のスタンダードであった深いポジションを容易にするためであり、その数値は今も変わらず。精巧なラグやメッキの美しさ、さらに色鮮やかでクラシカルなカラーリングは他に類を見ないほど完成度が高い。レーシングバイクとして必要なチューブの剛性を更に高めるべく、星形成形されたコルナゴ専売特許である「ジルコ」加工の元祖はMASTERであり、フラッグシップモデルのCシリーズに受け継いでいる。フレームの生産から塗装に至るすべての工程をイタリア国内で行い、ライダーの好みに応じた10㎜刻みのサイズ展開。まさに当時のレースシーンに思いを馳せるリアルタイムマシンとも言えるであろう。
2021年に往年のADカラーが3色、2022年にサロンニカラーが復活。

Frame size: 490 / 500 / 510 / 520 / 530 / 540 / 550 / 560
Color: PR82 / LX21 / AD4 / AD10 / AD11
試乗車:MASTER 510 OFJW (ホワイト)


G3-X Link → スペック等詳細
コルナゴ初のグラベルロードとなるG3-Xは新型ロードレーサーのV3と同時期に開発されたことでフレーム剛性など優れた走行性能で共有する部分が多く、グラベルはもちろんのことエンデュランスバイクとしても性能を発揮するよう設計されています。ロングチェーンステーと低いBBの位置は悪路でのバイクの走行安定性を目指したもので、長めに取ったトップチューブはコンパクトなライディングポジションを可能にします。これによりハンドリングが軽やかになり低速域での障害物回避を容易にします。シマノ製グラベルコンポーネント「GRXシリーズ」にシマノ製チューブレスレディホイール、そしてピレリ社のCinturato Gravel Hを装備し安定かつハイレベルなグラベル走行を可能にします。フレームを外的ダメージから保護するために、ラバー素材のBBプロテクターとチェーンステーカバーが標準装備。

Frame size: 460S / 490S / 520S
Color: G3BK (GRX完成車)
試乗車:G3X DISC 460S G3GR
*ご用意する試乗車は事情により予告なく変更になる場合があります。


2021年10月5日火曜日

試乗会のお知らせ(ヤマダサイクルセンター)

2021年10月9日(土)~10月17日(日)の期間限定で、兵庫県神戸市の「ヤマダサイクルセンター」にてV3-RSがお試しいただけます。
ツール・ド・フランス2021で総合優勝したポガチャル選手がレースで使用したバイクをお試し出来るチャンスです!この機会に是非お越しください。
 

開催期間: 2021年10月9日(土)~10月17日(日)
電話番号:078-331-2712
定休日:水曜日
営業時間:10:30〜20:00


ご用意する試乗車は以下のとおりです。

V3-RS Link → スペック等詳細
ツール・ド・フランス2020と2021を連覇したコルナゴのフラッグシップレーシングモデルのV3-RS。これまでの歴代のVシリーズで、かつてないほどの軽さと共に優れたエアロダイナミクスに、コルナゴ伝統のレーシングに特化した直進安定性能と素直な反応でコントローラブルなハンドリングの恩恵が平坦路においてもアドバンテージとなる。過酷なヒルクライムから100km/hを超えるダウンヒルまで、あらゆる環境でもライダーのベストパフォーマンスを導くことは数多のワールドツアーレースでの戦績で実証済み。欧州の荒れた石畳を想定したワイドな28Cタイヤが装着可能なホイールクリアランスに加え、リムおよび、ディスクブレーキの2つの規格に対応したフレームを用意。ディスクブレーキ用は専用のステムを使用することでブレーキホースとケーブル類を全て内蔵することが可能です。

Frame size: 420S/450S/480S/500S/520S/540S/560S/580S

Color: SDM1 / RCGL / RWIC / RCRD / RC19 / RCSL / RZWB / RZGR / RZRD / RZBW

試乗車:V3-RS Disc 450s RZRD (ネオアランチオ) / V3-RS Disc 480s RZBW (マットブラック)
*ご用意する試乗車は事情により予告なく変更になる場合があります。


2021年9月14日火曜日

試乗会のお知らせ(EURO WORKS)


2021年9月18日(土)~10月3日(日)の期間限定で、奈良県の「EURO WORKS」にてC64、V3-RS、V3 がお試しいただけます。
フラッグシップモデルを含む、人気の3車種をゆったりと乗り比べ出来るチャンスです!この機会に是非お試しください。
 
また、SIDI(シディ)のサイクリングシューズ試着会も同時開催いたします。こちらは9月28日(火)までの開催です。ハイパフォーマンスシューズを合わせてお試しできる機会です。是非お越しください!

開催期間: 2021年9月18日(土)~10月3日(日)
電話番号:0745-70-0911
定休日:水曜日+イベント開催日
営業時間:
平日 11:00~20:00
土日祝 12:00〜19:00 


ご用意する試乗車は以下のとおりです。

C64 Link → スペック等詳細
Cの称号を纏ったフラッグシップモデル「C64」は、モノコックフレーム全盛の今日において、頑なにラグフレーム製法というコルナゴの伝統を継承している。今や大量生産が当たり前になった現在のモノづくりにおいて一見無用の長物のようだが、多くのイタリア職人たちによるクラフトマンシップをフレームに宿すことこそMADE IN ITALYたる所以である。スターシェイプといわれる星形のパイプに、パマペイント社の艶やかに彩るペイントで無機質なフレームに「造形美」を加え、他社と一線を画す圧倒的な存在感を誇示。現代のレーシングシーンで対等に勝ち負けを繰り広げるパフォーマンスの高さはこれまでの戦歴が証明しており、前作のC60からマッシブなディティールへと様変わりしながらも200gシェイプアップを実現。かつて、いつかはコルナゴと言われていた時代の「手に入れたい夢の1台」は今も変わらず。だが、至高のモデルは万人受けするために作られたものではなく、数々の難関をクリアしてきた勝者に相応しいものとしてあり続ける。

Frame size: 420S/450S/480S/500S/520S/540S/560S/580S

Color: MPWH / BDRD / BUSL / BDBL / BDWH / RC19 / RCRD / RCSL / PJGR / PJOR / PJWI / PJBI / PJRD / PJSL / PJWH / RCGL / RWIC

試乗車:C64 Disc 480s PJRD (レッド)

V3-RS Link → スペック等詳細
ツール・ド・フランス2020と2021を連覇したコルナゴのフラッグシップレーシングモデルのV3-RS。これまでの歴代のVシリーズで、かつてないほどの軽さと共に優れたエアロダイナミクスに、コルナゴ伝統のレーシングに特化した直進安定性能と素直な反応でコントローラブルなハンドリングの恩恵が平坦路においてもアドバンテージとなる。過酷なヒルクライムから100km/hを超えるダウンヒルまで、あらゆる環境でもライダーのベストパフォーマンスを導くことは数多のワールドツアーレースでの戦績で実証済み。欧州の荒れた石畳を想定したワイドな28Cタイヤが装着可能なホイールクリアランスに加え、リムおよび、ディスクブレーキの2つの規格に対応したフレームを用意。ディスクブレーキ用は専用のステムを使用することでブレーキホースとケーブル類を全て内蔵することが可能です。

Frame size: 420S/450S/480S/500S/520S/540S/560S/580S

Color: SDM1 / RCGL / RWIC / RCRD / RC19 / RCSL / RZWB / RZGR / RZRD / RZBW

試乗車:V3-RS Disc 480s RZBW (マットブラック)
V3 Link → スペック等詳細
V3-RSと同型のモールドを採用したピュアレーシングモデル。V3-RSからカーボンレイアップ変更し、ピュアレーシングモデルにカテゴライズされつつも幅広いライダーの要求に応じる懐の深さを表現。V3-RSの素直なハンドリングや振動吸収性の高さは特に際立つ特徴として、確かなフレーム剛性による優れた加速はコルナゴのDNAをしっかり踏襲している。更に装着可能タイヤ幅を最大28Cと設計しておりコンペティションレースはもちろんエンデュランスやブルベにも挑戦したくなるほどの応用力を見せる。油圧ディスクブレーキ仕様に加えて軽量さが特徴のリムブレーキ仕様が登場。

Frame size: 420S / 450S / 480S / 500S / 520S
Color: MKGR / MKRD / MKWH

試乗車:V3 DISC ULTEGRA 480s MKWH (ホワイト)


*ご用意する試乗車は事情により予告なく変更になる場合があります。


2021年7月27日火曜日

試乗会のお知らせ(ワイズロード大阪本館)


2021年7月30日(金)〜8月15日(日)の期間限定で、
大阪市中央区の「ワイズロード大阪本館」にてC64とV3-RSがお試しいただけます。

人気フラッグシップモデル2車種をゆったりと乗り比べ出来るチャンスです!この機会に是非お試しください。 

【C64】
Cの称号をまといラグフレーム製法の伝統を受け継ぐフラグシップモデル。

【V3-RS】
フラッグシップレーシングモデルで、先代のV2-rと比較しディスクブレーキ特有のねじれ耐性が強化されるも45gの軽量化を果たし、ヒルクライム性能が向上しました。
ワールドチームバイクとしてCOLNAGOを使用するタディ・ポガチャル選手(UAEチーム・エミレーツ)が昨年のツール・ド・フランス2020で優勝したことは記憶に新しく、今年の活躍も期待されます。

ワイズロード大阪本館

開催期間:20217月30日(金)〜8月15日(日)
住所:541-0058 大阪府大阪市中央区南久宝寺町2-2-9 船場藤井ビル1F
電話番号:06-4705-5482
定休日:毎月第2月曜日 (祝日除く)
営業時間:12:00~20:00
試乗会開催時間:12:00~16:30


ご用意する試乗車は以下のとおりです。

C64 Link → スペック等詳細
Cの称号を纏ったフラッグシップモデル「C64」は、モノコックフレーム全盛の今日において、頑なにラグフレーム製法というコルナゴの伝統を継承している。今や大量生産が当たり前になった現在のモノづくりにおいて一見無用の長物のようだが、多くのイタリア職人たちによるクラフトマンシップをフレームに宿すことこそMADE IN ITALYたる所以である。スターシェイプといわれる星形のパイプに、パマペイント社の艶やかに彩るペイントで無機質なフレームに「造形美」を加え、他社と一線を画す圧倒的な存在感を誇示。現代のレーシングシーンで対等に勝ち負けを繰り広げるパフォーマンスの高さはこれまでの戦歴が証明しており、前作のC60からマッシブなディティールへと様変わりしながらも200gシェイプアップを実現。かつて、いつかはコルナゴと言われていた時代の「手に入れたい夢の1台」は今も変わらず。だが、至高のモデルは万人受けするために作られたものではなく、数々の難関をクリアしてきた勝者に相応しいものとしてあり続ける。

Frame size: 420S/450S/480S/500S/520S/540S/560S/580S

Color: MPWH / BDRD / BUSL / BDBL / BDWH / RC19 / RCRD / RCSL / PJGR / PJOR / PJWI / PJBI / PJRD / PJSL / PJWH / RCGL / RWIC

試乗車:C64 520s PJEM (UAEチームエミレーツ)




試乗車:
C64 Disc 480s PJRD (レッド)

V3-RS Link → スペック等詳細
ツール・ド・フランス2020と2021を連覇したコルナゴのフラッグシップレーシングモデルのV3-RS。これまでの歴代のVシリーズで、かつてないほどの軽さと共に優れたエアロダイナミクスに、コルナゴ伝統のレーシングに特化した直進安定性能と素直な反応でコントローラブルなハンドリングの恩恵が平坦路においてもアドバンテージとなる。過酷なヒルクライムから100km/hを超えるダウンヒルまで、あらゆる環境でもライダーのベストパフォーマンスを導くことは数多のワールドツアーレースでの戦績で実証済み。欧州の荒れた石畳を想定したワイドな28Cタイヤが装着可能なホイールクリアランスに加え、リムおよび、ディスクブレーキの2つの規格に対応したフレームを用意。ディスクブレーキ用は専用のステムを使用することでブレーキホースとケーブル類を全て内蔵することが可能です。

Frame size: 420S/450S/480S/500S/520S/540S/560S/580S

Color: SDM1 / RCGL / RWIC / RCRD / RC19 / RCSL / RZWB / RZGR / RZRD / RZBW

試乗車:V3-RS Disc 480s RZBW (マットブラック)
試乗車:V3-RS Disc 450s RZRD (ネロアランチオ)
*ご用意する試乗車は事情により予告なく変更になる場合があります。

2021年7月21日水曜日

イベント出展のお知らせ(CYCLE MODE RIDE OSAKA 2021)

2021年7月24日(土)〜25日(日)の2日間、大阪 万博記念公園で開催される『CYCLE MODE RIDE OSAKA 2021(サイクルモードライド大阪2021)』にブース出展しますので、お知らせします。

会場では、COLNAGOの2022年モデルの試乗車をご用意しております。ツール・ド・フランス2連覇を達成したタディ・ポガチャル選手が駆るV3-RSも揃えておりますので、是非この機会にブースにお立ち寄りください。

また、会場でコルナゴ公式のSNSアカウント(Facebook/twitter/instagram)をフォローいただくと、サイクルモード大阪でしか手に入らないツール・ド・フランスを記念したオリジナルステッカーをプレゼントいたします!

CYCLE MODE RIDE OSAKA 2021(サイクルモードライド大阪2021)

会 場:大阪 万博記念公園 東の広場+EXPO’70 パビリオン

日 時:2021年7月24日(土)・25日(日)9:30~17:00
*万博記念公園の開園時間は9:30~17:00、最終入場は16:30まで

入場料:[前売]午前券(9:30〜13:00)1,000円 / 午後券(13:30〜17:00)900円
*前売券はオンラインチケットのみ販売

[当日]午前券(9:30〜13:00)1,300円 / 午後券(13:30〜17:00)1,200円

主 催:サイクルモード実行委員会(テレビ大阪、テレビ大阪エクスプロ)

問合先:サイクルモード大阪事務局 06-6947-0284
*イベントに関する詳細はCYCLE MODE RIDE OSAKA 2021 公式サイトをご覧ください。

新型コロナウィルス感染症対策としてブース内にアルコール消毒液を設置し、スタッフはマスク着用にてご対応したします。
試着をお待ちいただく場合は、一定の間隔を置いてお並び下さい。

 

2021年6月7日月曜日

試乗会のお知らせ(BICYCLE SHOP AXIS)

 


2021年6月14日(月)〜6月27日(日)の期間限定で、大阪府富田林市の「BICYCLE SHOP AXIS」にてC64 DISCとV3-RS DISCがお試しいただけます。

人気フラッグシップモデル2車種をゆったりと乗り比べ出来るチャンスです!この機会に是非お試しください。 

「C64」
Cの称号をまといラグフレーム製法の伝統を受け継ぐフラグシップモデル。

「V3-RS」
フラッグシップレーシングモデルで、先代のV2-rと比較しディスクブレーキ特有のねじれ耐性が強化されるも45gの軽量化を果たし、ヒルクライム性能が向上しました。
ワールドチームバイクとしてCOLNAGOを使用するタディ・ポガチャル選手(UAEチーム・エミレーツ)が昨年のツール・ド・フランス2020で優勝したことは記憶に新しく、今年の活躍も期待されます。


BICYCLE SHOP AXIS

開催期間:20216月14日(月)〜6月27日(日)
住所:〒584-0062 大阪府富田林市須賀138-1
電話番号:0721-26-9711
定休日:火・水・木曜日
営業時間:12:0019:30


ご用意する試乗車は以下のとおりです。

C64 Link → スペック等詳細
Cの称号を纏ったフラッグシップモデル「C64」は、モノコックフレーム全盛の今日において、頑なにラグフレーム製法というコルナゴの伝統を継承している。今や大量生産が当たり前になった現在のモノづくりにおいて一見無用の長物のようだが、多くのイタリア職人たちによるクラフトマンシップをフレームに宿すことこそMADE IN ITALYたる所以である。スターシェイプといわれる星形のパイプに、パマペイント社の艶やかに彩るペイントで無機質なフレームに「造形美」を加え、他社と一線を画す圧倒的な存在感を誇示。現代のレーシングシーンで対等に勝ち負けを繰り広げるパフォーマンスの高さはこれまでの戦歴が証明しており、前作のC60からマッシブなディティールへと様変わりしながらも200gシェイプアップを実現。かつて、いつかはコルナゴと言われていた時代の「手に入れたい夢の1台」は今も変わらず。だが、至高のモデルは万人受けするために作られたものではなく、数々の難関をクリアしてきた勝者に相応しいものとしてあり続ける。

Frame size: 420S/450S/480S/500S/520S/540S/560S/580S

Color: MPWH / BDRD / BUSL / BDBL / BDWH / PJEM / PJWW / PJRI / PJGR / PJOR / PJWI / PJBI / PJPK / PJRD / PJBK / PJSL / PJWH / RC19 / RCRD / RCSL

試乗車:C64 Disc 480s PJRD (レッド)


V3-RS Link → スペック等詳細
コルナゴのフラッグシップレーシングモデルのV3-RS。先代のV2-rと比較して、ヘッド周辺で6%、リア三角周辺では12%のボディー剛性を高め、更にアップグレードされたカーボンレイアップにより垂直方向へ衝撃吸収が向上。ディスクブレーキ特有のねじれ耐性に強化されたフレームにも関わらずおよそ45gの軽量化を果たし、ヒルクライム性能はさらに進化。かつてないほどの軽さと共に優れたエアロダイナミクスに、コルナゴ伝統のレーシングに特化した直進安定性能と素直な反応でコントローラブルなハンドリングの恩恵が平坦路においてもアドバンテージとなる。欧州の荒れた石畳を想定したワイドな28Cタイヤが装着可能なホイールクリアランスに加え、リムおよび、ディスクブレーキの2つの規格に対応したフレームを用意。

Frame size: 420S/450S/480S/500S/520S/540S/560S/580S

Color: RAWB / RZGR / RZRD / RZBW

試乗車:V3-RS DISC 500s RZBW (マットブラック)




*ご用意する試乗車は事情により予告なく変更になる場合があります。

2021年6月1日火曜日

イベント出展のお知らせ(第17回Mt.富士ヒルクライム)


2021年6月5日(土)、6月6日(日)に山梨県の富士北麓公園で開催される「富士の国やまなし 第17回Mt.富士ヒルクライム」にブース出展しますので、お知らせいたします。
 
COLNAGOブースでは、2台のフラッグシップモデルを展示します。

「C64」
Cの称号をまといラグフレーム製法の伝統を受け継ぐフラグシップモデル。

「V3-RS」
フラッグシップレーシングモデルで、先代のV2-rと比較しディスクブレーキ特有のねじれ耐性が強化されるも45gの軽量化を果たし、ヒルクライム性能が向上しました。
ワールドチームバイクとしてCOLNAGOを使用するタディ・ポガチャル選手(UAEチーム・エミレーツ)が昨年のツール・ド・フランス2020で優勝したことは記憶に新しく、今年の活躍も期待されます。
 
またブースでは、イタリア製で日本人にも優れたフィット感が好評のヘルメット『LAS』、軽量速乾素材を使用したハイテクアンダーウェア『OUTWET』など、選りすぐりのP&A商品のアウトレットセールも行います。

皆様のお越しをお待ちしております。
 
*新型コロナウィルス感染症防止対策としましてスタッフは、マスク着用にてご対応いたします。
 ご理解ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
 
開催日時:2021年6月5日(土)、6月6日(日)
開催場所:富士北麓公園(山梨県富士吉田市)
主催:Mt.富士ヒルクライム大会実行委員会

2021年5月21日金曜日

試乗会のお知らせ(コスミック30)

 


2021年5月29日(土)〜6月13日(日)の期間限定で、大阪府堺市の「コスミック30」にてG3X DISC GRX810がお試しいただけます。

人気上昇中のG3X DISC GRX810をゆったりと試乗出来るチャンスです!

フレーム剛性などは最新ロードバイクと共通する部分が多く優れた走行性能を実現しており、グラベルはもちろんのことエンデュランスロードとしても性能を発揮してくれる今注目の人気モデルです。

 また、イタリア製ハイエンドシューズ「CRONO」の日本人向けフラッグシップモデル CR-1の試着会も同時開催いたします。

この機会にハイパフォーマンスシューズも是非お試し下さい!


コスミック30

開催期間:20215月29日(土)〜6月13日(日)
試乗会開催時間:10:00〜17:00

住所:〒590-0153 大阪府堺市南区大庭寺893-1
電話番号:072-284-8883
定休日:木曜日
営業時間:9:0019:00


ご用意する試乗車は以下のとおりです。

G3-X Link → スペック等詳細
コルナゴ初のグラベルロードとなるG3-Xは新型ロードレーサーのV3と同時期に開発されたことでフレーム剛性など優れた走行性能で共有する部分が多く、グラベルはもちろんのことエンデュランスバイクとしても性能を発揮するよう設計されています。ロングチェーンステーと低いBBの位置は悪路でのバイクの走行安定性を目指したもので、長めに取ったトップチューブはコンパクトなライディングポジションを可能にします。これによりハンドリングが軽やかになり低速域での障害物回避を容易にします。シマノ製グラベルコンポーネント「GRXシリーズ」にシマノ製チューブレスレディホイール、そしてピレリ社のCinturato Gravel Hを装備し安定かつハイレベルなグラベル走行を可能にします。フレームを外的ダメージから保護するために、ラバー素材のBBプロテクターとチェーンステーカバーが標準装備。

Frame size: 460S/490S/520S/550S/580S
Color:  G3BK(GRX完成車) / G3GR(GRX Di2完成車)

試乗車:G3-X GRX 810 490s G3BK (Nera Laterale)




*ご用意する試乗車は事情により予告なく変更になる場合があります。

2021年4月9日金曜日

イベント出展のお知らせ(NAGOYA Cycle Sports Days)

 


東海エリア最大規模のイベントに出展いたします!
2021年4月17日(土)、4月18日(日)の2日間、愛知県名古屋市で開催される『NAGOYA Cycle Sports Days』に出展いたします。

当日はフラッグシップモデルの「C64」、昨年のツールドフランスで大活躍した「V3-RS」、店頭で人気の高い「V3」、注目のグラベルロード「G3-X」を持参いたします。
またCOLNAGOだけでなくFUJIで注文を浴びているE-BIKE 2モデルも持参いたしますので、是非ともブースへお越しください。

開催日時:2021年4月17日(土)10:00〜17:00
     2021年4月18日(日)10:00〜16:00
開催場所:イオンモール熱田(東平面駐車場/屋外)
住所:愛知県名古屋市熱田区六野1丁目2-11
展示車:C64 DISC 450s PJWI (ホワイト)
    C64 520s PJEM (UAEチームエミレーツ)
    V3-RS DISC 480s RZWB (ビアンコ)
    V3-RS DISC 520s RZGR (ネロベルデ)
    V3 DISC ULTEGRA 480s MKRD (ブラック/レッド)
    G3-X GRX 815 Di2 490s G3GR (Verde laterale)
    FUJI FARPOINT L シャンパンゴールド
    FUJI MOTIVATOR M マットブラック

C64 Link → スペック等詳細
Cの称号を纏ったフラッグシップモデル「C64」は、モノコックフレーム全盛の今日において、頑なにラグフレーム製法というコルナゴの伝統を継承している。今や大量生産が当たり前になった現在のモノづくりにおいて一見無用の長物のようだが、多くのイタリア職人たちによるクラフトマンシップをフレームに宿すことこそMADE IN ITALYたる所以である。スターシェイプといわれる星形のパイプに、パマペイント社の艶やかに彩るペイントで無機質なフレームに「造形美」を加え、他社と一線を画す圧倒的な存在感を誇示。現代のレーシングシーンで対等に勝ち負けを繰り広げるパフォーマンスの高さはこれまでの戦歴が証明しており、前作のC60からマッシブなディティールへと様変わりしながらも200gシェイプアップを実現。かつて、いつかはコルナゴと言われていた時代の「手に入れたい夢の1台」は今も変わらず。だが、至高のモデルは万人受けするために作られたものではなく、数々の難関をクリアしてきた勝者に相応しいものとしてあり続ける。

Frame size: 420S/450S/480S/500S/520S/540S/560S/580S

Color: MPWH / BDRD / BUSL / BDBL / BDWH / PJEM / PJWW / PJRI / PJGR / PJOR / PJWI / PJBI / PJPK / PJRD / PJBK / PJSL / PJWH / RC19 / RCRD / RCSL

展示車:C64 Disc 450s PJWI (ホワイト) / C64 520s PJEM (UAEチームエミレーツ)







V3-RS Link → スペック等詳細
コルナゴのフラッグシップレーシングモデルのV3-RS。先代のV2-rと比較して、ヘッド周辺で6%、リア三角周辺では12%のボディー剛性を高め、更にアップグレードされたカーボンレイアップにより垂直方向へ衝撃吸収が向上。ディスクブレーキ特有のねじれ耐性に強化されたフレームにも関わらずおよそ45gの軽量化を果たし、ヒルクライム性能はさらに進化。かつてないほどの軽さと共に優れたエアロダイナミクスに、コルナゴ伝統のレーシングに特化した直進安定性能と素直な反応でコントローラブルなハンドリングの恩恵が平坦路においてもアドバンテージとなる。欧州の荒れた石畳を想定したワイドな28Cタイヤが装着可能なホイールクリアランスに加え、リムおよび、ディスクブレーキの2つの規格に対応したフレームを用意。

Frame size: 420S/450S/480S/500S/520S/540S/560S/580S

Color: RAWB / RZGR / RZRD / RZBW

展示車:V3-RS DISC 480s RZWB (ビアンコ) / V3-RS DISC 520s RZGR (ネロベルデ)


V3 Link → スペック等詳細
V3-RSと同型のモールドを採用したピュアレーシングモデル。V3-RSからカーボンレイアップを変更し、ピュアレーシングモデルにカテゴライズされつつも幅広いライダーの要求に応じる懐の深さを表現。V3-RSの素直なハンドリングや振動吸収性の高さは特に際立つ特徴として、更に装着可能タイヤ幅を最大28Cと設計しておりコンペティションレースはもちろんエンデュランスやブルベにも挑戦したくなるほどの応用力を見せる。コンポーネントは信頼のコンペティテョングレードであるシマノULTEGRA(Di2)に油圧式ディスクブレーキを装備。また、Di2グレードにはコルナゴのハイエンドカーボンハンドルバー「R41」を標準装備しエアロ効果や剛性面で高いスペックを誇る。以前のリムブレーキ仕様のロードバイクからの乗り換えで際立つ「バランスの高さ」が実感できるモデル。

Frame size: 420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: MKRD / MKWH

展示車:V3 DISC ULTEGRA 480s MKRD (ブラック/レッド)




G3-X Link → スペック等詳細
コルナゴ初のグラベルロードとなるG3-Xは新型ロードレーサーのV3と同時期に開発されたことでフレーム剛性など優れた走行性能で共有する部分が多く、グラベルはもちろんのことエンデュランスバイクとしても性能を発揮するよう設計されています。ロングチェーンステーと低いBBの位置は悪路でのバイクの走行安定性を目指したもので、長めに取ったトップチューブはコンパクトなライディングポジションを可能にします。これによりハンドリングが軽やかになり低速域での障害物回避を容易にします。シマノ製グラベルコンポーネント「GRXシリーズ」にシマノ製チューブレスレディホイール、そしてピレリ社のCinturato Gravel Hを装備し安定かつハイレベルなグラベル走行を可能にします。フレームを外的ダメージから保護するために、ラバー素材のBBプロテクターとチェーンステーカバーが標準装備。

Frame size: 460S/490S/520S/550S/580S
Color:  G3BK(GRX完成車) / G3GR(GRX Di2完成車)

展示車:G3-X GRX 815 Di2 490s G3GR (Verde laterale)