2018年11月20日発売の雑誌「CYCLE SPORTS」2019年1月号(八重洲出版)においてCOLNAGOのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。
大特集1「寒さを楽しさに変えるアイデア教えます! サイクリストの冬支度」、大特集2「今しか手にできない珠玉のロードバイクたち 最後のリムブレーキ」など読み応えのある今号では、まず「2019ニューモデル 徹底解剖」でA2-rが紹介されました。フレームサイズごとに細かく分けられたチェーンステー長やトップチューブのスローピング角というようにコルナゴらしい手法が用いられる一方で、C64を筆頭とする上位グレードが持つ雰囲気を保ちながらも求めやすい価格にパッケージしています。
リムブレーキの特集では、C64のインプレッションが掲載されました。こちらでは「リムブレーキ王朝のラスト・エンペラーです」という言葉をはじめ「やっぱコルナゴのCはいいですねぇ」など、高評価のコメントは誌面でご覧ください。
「強豪ホビーレーサーの秘密に迫る!オレのポジション」コーナーでは、機材スポーツと言われるサイクルロードレースで強豪選手が何にどう乗っているのかを紹介。連載第1回には、V2-Rで輝かしい戦績を収める松木健治選手が徹底解剖されました。
*誌面の詳細については書店にて「CYCLE SPORTS」2019年1月号をお買い求めの上ご覧ください。
2018年11月22日木曜日
2018年11月20日火曜日
試乗会のお知らせ(サイクルスタジオハクセン)
11月24日(土)、東京都台東区のサイクルスタヂオ ハクセン 2nd店においてCOLNAGO TEST RIDE TOURが開催されますので、お知らせいたします。
同店は東京御徒町で60年以上の歴史を持つ老舗。大人気のC64、エアロフレームの2トップであるV2-r、CONCEPT、デザインが一新されたC-RSとA1-rからマイナーチェンジを果たしたA2-r、そして全国的に人気のフラットバーロードVORREIという充実のラインナップをご用意。年内の試乗会もあとわずか!是非ともお越しください。
日時:2018年11月24日(土)
時間:11:00〜日没まで
場所:サイクルスタヂオ ハクセン 2nd
東京都台東区台東4-18-7 *Link → アクセス
当日ご用意する試乗車及び展示車は以下のとおりです。
※詳細は店舗に直接お問い合わせください。*Link → 店舗情報
C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH
*試乗車1Frame size:480S、Color:PJWH
*試乗車2Frame size:520S、Color:PJRD
CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28C幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:NJDK、NJDB、NJBK、NJGO、NJRD、NJWH
*試乗車Frame size:520S、Color:NJGO
V2-r Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリュームを増し、流麗なディティールを醸し出している。UAEチームエミレーツの選手間で最も使用率が高いモデル。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: VJDK、 VJRD、VJBR、VJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:VJWH
CLX Link → スペック等詳細
ヨーロッパのプロライダー御用達であるV2-r。そのディティールとレスポンスの良さとを踏襲しながら、カーボングレードを変更しマイルドな乗り心地に仕上げた。フロントフォークおよびヘッドチューブはオリジナルデザインを採用。ユーザーの技量を問わず安定したハンドリングを約束する。あくまでもピュアレーサーモデルとして5代目となる新型CLXは、インテグレートデザインによるエアロダイナミズムで更なる進化を遂げた。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: CJBW、CJRD、CJWH、CJAG
*試乗車Frame size:520S、Color:CJWH
C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。さらに角断面化させたパイプはラウンドパイプに比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、エアーボリュームを増すことで振動吸収性を高める28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。モールド数を増やすことで生産性が悪くコスト高になるデメリットがあるにも関わらず、他メーカーでは見ることも少ない細かく調整されたチェーンステー長。サイズごとに異なるホイールベースの中で、ダンシングのレスポンスやダウンヒルの安定感、路面追従性能を高める為、最も適したサイズを算出。コルナゴが誇るレーシングバイクの神髄はC-RSにも受け継がれている。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:RJBW、RJWH、RJRD
*試乗車Frame size:480S、仕様:Ultegra、Color:RJWH
A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG
*試乗車Frame size:460S、Color:A2MB、仕様:105
VORREI CLARIS Link → スペック等詳細
フラットバーを標準装備することにより、アップライトなポジションが可能になった。ドロップハンドルではない、最速のフラットバーロードを目指すことをコンセプトに開発。フレームには軽量且つ高反発のアルミ素材を用い、軽快な走りを実現。一見するとロードフレームに見えるが、緻密に計算されたジオメトリーから生み出されるハンドリングの安定感。そして、ロードに比べ幾分ホイールベースが拡張されているのは直進安定性を高めるためでもある。
Frame size:430S / 460S / 520S
Color:ガンメタリック / ホワイト
*試乗車Frame size:430S、Color:ガンメタリック/ホワイト
EPOCA Link → スペック等詳細
細身のAL-6061アルミフレームをスムースウエルディング加工で仕上げ、徹底的にディティールにこだわった。制動力の優れたVブレーキ、あらゆる路面状況を考慮し28Cサイズのタイヤが標準装備される。ホイールベースが長く設定され、安定した直進性からタウンユースでのストレスは感じない。マッドガードやキャリアーの装着を前提としてキャリアダボが備わり、ツーリング的な用途にも適している。
Frame size:380 / 440 / 500
Color:マットブラック / ネイビー / ホワイト / レッド
*試乗車Frame size:440S、試乗車Color:ネイビー
*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。*試乗会の詳細については、サイクルスタヂオ ハクセンまでお問い合わせください。
同店は東京御徒町で60年以上の歴史を持つ老舗。大人気のC64、エアロフレームの2トップであるV2-r、CONCEPT、デザインが一新されたC-RSとA1-rからマイナーチェンジを果たしたA2-r、そして全国的に人気のフラットバーロードVORREIという充実のラインナップをご用意。年内の試乗会もあとわずか!是非ともお越しください。
日時:2018年11月24日(土)
時間:11:00〜日没まで
場所:サイクルスタヂオ ハクセン 2nd
東京都台東区台東4-18-7 *Link → アクセス
当日ご用意する試乗車及び展示車は以下のとおりです。
※詳細は店舗に直接お問い合わせください。*Link → 店舗情報
C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH
*試乗車1Frame size:480S、Color:PJWH
*試乗車2Frame size:520S、Color:PJRD
CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28C幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:NJDK、NJDB、NJBK、NJGO、NJRD、NJWH
*試乗車Frame size:520S、Color:NJGO
V2-r Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリュームを増し、流麗なディティールを醸し出している。UAEチームエミレーツの選手間で最も使用率が高いモデル。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: VJDK、 VJRD、VJBR、VJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:VJWH
CLX Link → スペック等詳細
ヨーロッパのプロライダー御用達であるV2-r。そのディティールとレスポンスの良さとを踏襲しながら、カーボングレードを変更しマイルドな乗り心地に仕上げた。フロントフォークおよびヘッドチューブはオリジナルデザインを採用。ユーザーの技量を問わず安定したハンドリングを約束する。あくまでもピュアレーサーモデルとして5代目となる新型CLXは、インテグレートデザインによるエアロダイナミズムで更なる進化を遂げた。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: CJBW、CJRD、CJWH、CJAG
*試乗車Frame size:520S、Color:CJWH
C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。さらに角断面化させたパイプはラウンドパイプに比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、エアーボリュームを増すことで振動吸収性を高める28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。モールド数を増やすことで生産性が悪くコスト高になるデメリットがあるにも関わらず、他メーカーでは見ることも少ない細かく調整されたチェーンステー長。サイズごとに異なるホイールベースの中で、ダンシングのレスポンスやダウンヒルの安定感、路面追従性能を高める為、最も適したサイズを算出。コルナゴが誇るレーシングバイクの神髄はC-RSにも受け継がれている。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:RJBW、RJWH、RJRD
*試乗車Frame size:480S、仕様:Ultegra、Color:RJWH
A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG
*試乗車Frame size:460S、Color:A2MB、仕様:105
VORREI CLARIS Link → スペック等詳細
フラットバーを標準装備することにより、アップライトなポジションが可能になった。ドロップハンドルではない、最速のフラットバーロードを目指すことをコンセプトに開発。フレームには軽量且つ高反発のアルミ素材を用い、軽快な走りを実現。一見するとロードフレームに見えるが、緻密に計算されたジオメトリーから生み出されるハンドリングの安定感。そして、ロードに比べ幾分ホイールベースが拡張されているのは直進安定性を高めるためでもある。
Frame size:430S / 460S / 520S
Color:ガンメタリック / ホワイト
*試乗車Frame size:430S、Color:ガンメタリック/ホワイト
EPOCA Link → スペック等詳細
細身のAL-6061アルミフレームをスムースウエルディング加工で仕上げ、徹底的にディティールにこだわった。制動力の優れたVブレーキ、あらゆる路面状況を考慮し28Cサイズのタイヤが標準装備される。ホイールベースが長く設定され、安定した直進性からタウンユースでのストレスは感じない。マッドガードやキャリアーの装着を前提としてキャリアダボが備わり、ツーリング的な用途にも適している。
Frame size:380 / 440 / 500
Color:マットブラック / ネイビー / ホワイト / レッド
*試乗車Frame size:440S、試乗車Color:ネイビー
*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。*試乗会の詳細については、サイクルスタヂオ ハクセンまでお問い合わせください。
2018年11月19日月曜日
試乗会のお知らせ(Sports Bike Demo in 埼玉)
12月1日(土)に埼玉県彩湖・道満グリーンパークで開催されるスポーツバイク試乗会「Sports Bike Demo in 埼玉」にブース出展しますので、お知らせいたします。
毎年恒例となったワイズロード主催の年末のビッグサイクルイベント。多数のブランドの展示や試乗の他、ワイズロード全店から選りすぐった超特価のアウトレット、ステージイベント等内容も盛りだくさんです。
第16回 Sports Bike Demo in 埼玉
開催日程:2018年12月1日(土)
試乗時間:9:30~15:00(15:30 試乗終了)
開催場所:彩湖・道満グリーンパーク多目的広場、陸上競技場
埼玉県戸田市大字重瀬
主 催:Y's Road スポーツバイクデモ実行委員会
*Link → イベント公式サイト
COLNAGOブースにご用意する試乗車は以下のとおりです。C64を始め、UAEチームエミレーツで使用率の高いCONCEPT、グラフィックを一新したC-RS等試乗頂けます。LINTAMAN・CRONO・LASの試着会も同時に行う予定ですので、ブースにお立ち寄り下さい。
C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:PJWH※2018モデル
*試乗車Frame size:520S、試乗車Color:PJWH※2018モデル
CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28C幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:NJDK、NJDB、NJBK、NJGO、NJRD、NJWH
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:NJBK、試乗車仕様:Disc
V2-r Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリュームを増し、流麗なディティールを醸し出している。UAEチームエミレーツの選手間で最も使用率が高いモデル。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: VJDK、 VJRD、VJBR、VJWH
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:VJWH、試乗車仕様:Disc
*試乗車Frame size:520S、試乗車Color:VJBR
CLX Link → スペック等詳細
ヨーロッパのプロライダー御用達であるV2-r。そのディティールとレスポンスの良さとを踏襲しながら、カーボングレードを変更しマイルドな乗り心地に仕上げた。フロントフォークおよびヘッドチューブはオリジナルデザインを採用。ユーザーの技量を問わず安定したハンドリングを約束する。あくまでもピュアレーサーモデルとして5代目となる新型CLXは、インテグレートデザインによるエアロダイナミズムで更なる進化を遂げた。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: CJBW、CJRD、CJWH、CJAG
*試乗車Frame size:450S、試乗車Color:CJBW
MASTER Link → スペック等詳細
1983年登場からほとんどその姿を変えていないコルナゴのロングセラーのクロモリフレーム。精巧なラグやメッキの美しさ、そしてクラシカルなカラリングは他に類を見ないほど完成度が高い。ジルコ加工と呼ばれるパイプを星形断面に成形したパイプ形状はマスターの専売特許である。1インチのストレートフォークは直進安定性が高い乗り心地で、昨今のカーボンバイクのような軽さは求められないものの、重厚感のあるどっしりと安定したハンドリングが約束される。ラグ製法のバイクの良さはパイプが適度にしなること。それは速度変化の少ないライドにおいては最高の乗り心地を味わうことができる。生産は一貫してイタリア国内で行い、塗装はC60などと同じく、パマペイント社にて施工。今年も別注で2カラーが展開に加わり、シンプルでありながらハンドメイドペイントの奥深さを堪能できる。ライダーの細やかなポジションに対応するため10mm刻みでのサイズ展開。
Frame size:490 / 500 / 510 / 520 / 530 / 540 / 550 / 560 / 570 / 580 / 590 / 600
Color:OFJR、OFJW、LX4、LX10
*試乗車Frame size:500、試乗車Color:LX4
C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。さらに角断面化させたパイプはラウンドパイプに比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、エアーボリュームを増すことで振動吸収性を高める28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。モールド数を増やすことで生産性が悪くコスト高になるデメリットがあるにも関わらず、他メーカーでは見ることも少ない細かく調整されたチェーンステー長。サイズごとに異なるホイールベースの中で、ダンシングのレスポンスやダウンヒルの安定感、路面追従性能を高める為、最も適したサイズを算出。コルナゴが誇るレーシングバイクの神髄はC-RSにも受け継がれている。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:RJBW、RJWH、RJRD
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:RJWH、試乗車仕様:ULTEGRA
A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG
*試乗車Frame size:460S、試乗車Color:A2MB、試乗車仕様:105
*試乗車Frame size:490S、試乗車Color:A2BR、試乗車仕様:105
COLNAGOの車体以外にも、LINTAMAN、CRONO、LAS の製品もお試しいただけます。
※Link → LINTAMAN
※Link → LAS
イタリア製ハイエンドシューズ『CRONO』取り扱い開始
*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、イベント公式サイトをご覧ください。
毎年恒例となったワイズロード主催の年末のビッグサイクルイベント。多数のブランドの展示や試乗の他、ワイズロード全店から選りすぐった超特価のアウトレット、ステージイベント等内容も盛りだくさんです。
第16回 Sports Bike Demo in 埼玉
開催日程:2018年12月1日(土)
試乗時間:9:30~15:00(15:30 試乗終了)
開催場所:彩湖・道満グリーンパーク多目的広場、陸上競技場
埼玉県戸田市大字重瀬
主 催:Y's Road スポーツバイクデモ実行委員会
*Link → イベント公式サイト
COLNAGOブースにご用意する試乗車は以下のとおりです。C64を始め、UAEチームエミレーツで使用率の高いCONCEPT、グラフィックを一新したC-RS等試乗頂けます。LINTAMAN・CRONO・LASの試着会も同時に行う予定ですので、ブースにお立ち寄り下さい。
C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:PJWH※2018モデル
*試乗車Frame size:520S、試乗車Color:PJWH※2018モデル
CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28C幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:NJDK、NJDB、NJBK、NJGO、NJRD、NJWH
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:NJBK、試乗車仕様:Disc
V2-r Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリュームを増し、流麗なディティールを醸し出している。UAEチームエミレーツの選手間で最も使用率が高いモデル。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: VJDK、 VJRD、VJBR、VJWH
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:VJWH、試乗車仕様:Disc
*試乗車Frame size:520S、試乗車Color:VJBR
CLX Link → スペック等詳細
ヨーロッパのプロライダー御用達であるV2-r。そのディティールとレスポンスの良さとを踏襲しながら、カーボングレードを変更しマイルドな乗り心地に仕上げた。フロントフォークおよびヘッドチューブはオリジナルデザインを採用。ユーザーの技量を問わず安定したハンドリングを約束する。あくまでもピュアレーサーモデルとして5代目となる新型CLXは、インテグレートデザインによるエアロダイナミズムで更なる進化を遂げた。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: CJBW、CJRD、CJWH、CJAG
*試乗車Frame size:450S、試乗車Color:CJBW
MASTER Link → スペック等詳細
1983年登場からほとんどその姿を変えていないコルナゴのロングセラーのクロモリフレーム。精巧なラグやメッキの美しさ、そしてクラシカルなカラリングは他に類を見ないほど完成度が高い。ジルコ加工と呼ばれるパイプを星形断面に成形したパイプ形状はマスターの専売特許である。1インチのストレートフォークは直進安定性が高い乗り心地で、昨今のカーボンバイクのような軽さは求められないものの、重厚感のあるどっしりと安定したハンドリングが約束される。ラグ製法のバイクの良さはパイプが適度にしなること。それは速度変化の少ないライドにおいては最高の乗り心地を味わうことができる。生産は一貫してイタリア国内で行い、塗装はC60などと同じく、パマペイント社にて施工。今年も別注で2カラーが展開に加わり、シンプルでありながらハンドメイドペイントの奥深さを堪能できる。ライダーの細やかなポジションに対応するため10mm刻みでのサイズ展開。
Frame size:490 / 500 / 510 / 520 / 530 / 540 / 550 / 560 / 570 / 580 / 590 / 600
Color:OFJR、OFJW、LX4、LX10
*試乗車Frame size:500、試乗車Color:LX4
C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。さらに角断面化させたパイプはラウンドパイプに比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、エアーボリュームを増すことで振動吸収性を高める28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。モールド数を増やすことで生産性が悪くコスト高になるデメリットがあるにも関わらず、他メーカーでは見ることも少ない細かく調整されたチェーンステー長。サイズごとに異なるホイールベースの中で、ダンシングのレスポンスやダウンヒルの安定感、路面追従性能を高める為、最も適したサイズを算出。コルナゴが誇るレーシングバイクの神髄はC-RSにも受け継がれている。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:RJBW、RJWH、RJRD
*試乗車Frame size:480S、試乗車Color:RJWH、試乗車仕様:ULTEGRA
A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG
*試乗車Frame size:460S、試乗車Color:A2MB、試乗車仕様:105
*試乗車Frame size:490S、試乗車Color:A2BR、試乗車仕様:105
COLNAGOの車体以外にも、LINTAMAN、CRONO、LAS の製品もお試しいただけます。
※Link → LINTAMAN
※Link → LAS
イタリア製ハイエンドシューズ『CRONO』取り扱い開始
*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、イベント公式サイトをご覧ください。
試乗会のお知らせ(セオサイクルフェスティバル)
11月23日(金・祝)、千葉県の袖ヶ浦フォレスト・レースウェイにて、セオサイクルが主催する合同試乗会「第13回セオサイクル・サイクルフェスティバル」に出展しますので、お知らせいたします。
C64を始め、UAEチームエミレーツで使用率の高いCONCEPT、グラフィックを一新したC-RS等試乗頂けます。
LINTAMAN・CRONO・LASの試着会も同時に行う予定ですので、ブースにお立ち寄り下さい。
セオサイクルフェスティバル2018
日時:2018年11月23日(金・祝)
時間:9:00〜15:30(試乗受付8:30〜15:00)
場所:袖ヶ浦フォレスト・レースウェイ
千葉県袖ヶ浦市林348-1
主催:セオサイクル
当日ご用意する試乗車及び展示車は以下のとおりです。
※詳細はホームページにてご確認ください。*Link → イベントページ
C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:PJWH
*試乗車Frame size:500S、Color:PJRD
CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28C幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:NJDK、NJDB、NJBK、NJGO、NJRD、NJWH
*試乗車Frame size:520S、Color:NJGO
V2-r Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリュームを増し、流麗なディティールを醸し出している。UAEチームエミレーツの選手間で最も使用率が高いモデル。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: VJDK、 VJRD、VJBR、VJWH
*試乗車Frame size:450S、Color:VJRD※2018カラー
CLX Link → スペック等詳細
ヨーロッパのプロライダー御用達であるV2-r。そのディティールとレスポンスの良さとを踏襲しながら、カーボングレードを変更しマイルドな乗り心地に仕上げた。フロントフォークおよびヘッドチューブはオリジナルデザインを採用。ユーザーの技量を問わず安定したハンドリングを約束する。あくまでもピュアレーサーモデルとして5代目となる新型CLXは、インテグレートデザインによるエアロダイナミズムで更なる進化を遂げた。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: CJBW、CJRD、CJWH、CJAG
*試乗車Frame size:520S、Color:CJWH
C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。さらに角断面化させたパイプはラウンドパイプに比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、エアーボリュームを増すことで振動吸収性を高める28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。モールド数を増やすことで生産性が悪くコスト高になるデメリットがあるにも関わらず、他メーカーでは見ることも少ない細かく調整されたチェーンステー長。サイズごとに異なるホイールベースの中で、ダンシングのレスポンスやダウンヒルの安定感、路面追従性能を高める為、最も適したサイズを算出。コルナゴが誇るレーシングバイクの神髄はC-RSにも受け継がれている。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:RJBW、RJWH、RJRD
*試乗車Frame size:480S、Color:RJWH、仕様:Ultegra
*試乗車Frame size:520S、Color:RJBW、仕様:105
A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG
*試乗車Frame size:460S、Color:A2BG、仕様:Tiagra
VORREI CLARIS Link → スペック等詳細
フラットバーを標準装備することにより、アップライトなポジションが可能になった。ドロップハンドルではない、最速のフラットバーロードを目指すことをコンセプトに開発。フレームには軽量且つ高反発のアルミ素材を用い、軽快な走りを実現。一見するとロードフレームに見えるが、緻密に計算されたジオメトリーから生み出されるハンドリングの安定感。そして、ロードに比べ幾分ホイールベースが拡張されているのは直進安定性を高めるためでもある。
Frame size:430S / 460S / 520S
Color:ガンメタリック / ホワイト
*試乗車Frame size:460S、試乗車Color:ホワイト、試乗車仕様:CLARIS
EPOCA Link → スペック等詳細
細身のAL-6061アルミフレームをスムースウエルディング加工で仕上げ、徹底的にディティールにこだわった。制動力の優れたVブレーキ、あらゆる路面状況を考慮し28Cサイズのタイヤが標準装備される。ホイールベースが長く設定され、安定した直進性からタウンユースでのストレスは感じない。マッドガードやキャリアーの装着を前提としてキャリアダボが備わり、ツーリング的な用途にも適している。
Frame size:380 / 440 / 500
Color:マットブラック / ネイビー / ホワイト / レッド
*試乗車Frame size:440S、試乗車Color:ネイビー
COLNAGOの車体以外にも、LINTAMAN、CRONO、LAS の製品もお試しいただけます。
※Link → LINTAMAN
※Link → LAS
イタリア製ハイエンドシューズ『CRONO』取り扱い開始
*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。*試乗会の詳細については、セオサイクルまでお問い合わせください。
C64を始め、UAEチームエミレーツで使用率の高いCONCEPT、グラフィックを一新したC-RS等試乗頂けます。
LINTAMAN・CRONO・LASの試着会も同時に行う予定ですので、ブースにお立ち寄り下さい。
セオサイクルフェスティバル2018
日時:2018年11月23日(金・祝)
時間:9:00〜15:30(試乗受付8:30〜15:00)
場所:袖ヶ浦フォレスト・レースウェイ
千葉県袖ヶ浦市林348-1
主催:セオサイクル
当日ご用意する試乗車及び展示車は以下のとおりです。
※詳細はホームページにてご確認ください。*Link → イベントページ
C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:PJWH
*試乗車Frame size:500S、Color:PJRD
CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28C幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:NJDK、NJDB、NJBK、NJGO、NJRD、NJWH
*試乗車Frame size:520S、Color:NJGO
V2-r Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリュームを増し、流麗なディティールを醸し出している。UAEチームエミレーツの選手間で最も使用率が高いモデル。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: VJDK、 VJRD、VJBR、VJWH
*試乗車Frame size:450S、Color:VJRD※2018カラー
CLX Link → スペック等詳細
ヨーロッパのプロライダー御用達であるV2-r。そのディティールとレスポンスの良さとを踏襲しながら、カーボングレードを変更しマイルドな乗り心地に仕上げた。フロントフォークおよびヘッドチューブはオリジナルデザインを採用。ユーザーの技量を問わず安定したハンドリングを約束する。あくまでもピュアレーサーモデルとして5代目となる新型CLXは、インテグレートデザインによるエアロダイナミズムで更なる進化を遂げた。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: CJBW、CJRD、CJWH、CJAG
*試乗車Frame size:520S、Color:CJWH
C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。さらに角断面化させたパイプはラウンドパイプに比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、エアーボリュームを増すことで振動吸収性を高める28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。モールド数を増やすことで生産性が悪くコスト高になるデメリットがあるにも関わらず、他メーカーでは見ることも少ない細かく調整されたチェーンステー長。サイズごとに異なるホイールベースの中で、ダンシングのレスポンスやダウンヒルの安定感、路面追従性能を高める為、最も適したサイズを算出。コルナゴが誇るレーシングバイクの神髄はC-RSにも受け継がれている。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:RJBW、RJWH、RJRD
*試乗車Frame size:480S、Color:RJWH、仕様:Ultegra
*試乗車Frame size:520S、Color:RJBW、仕様:105
A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG
*試乗車Frame size:460S、Color:A2BG、仕様:Tiagra
VORREI CLARIS Link → スペック等詳細
フラットバーを標準装備することにより、アップライトなポジションが可能になった。ドロップハンドルではない、最速のフラットバーロードを目指すことをコンセプトに開発。フレームには軽量且つ高反発のアルミ素材を用い、軽快な走りを実現。一見するとロードフレームに見えるが、緻密に計算されたジオメトリーから生み出されるハンドリングの安定感。そして、ロードに比べ幾分ホイールベースが拡張されているのは直進安定性を高めるためでもある。
Frame size:430S / 460S / 520S
Color:ガンメタリック / ホワイト
*試乗車Frame size:460S、試乗車Color:ホワイト、試乗車仕様:CLARIS
EPOCA Link → スペック等詳細
細身のAL-6061アルミフレームをスムースウエルディング加工で仕上げ、徹底的にディティールにこだわった。制動力の優れたVブレーキ、あらゆる路面状況を考慮し28Cサイズのタイヤが標準装備される。ホイールベースが長く設定され、安定した直進性からタウンユースでのストレスは感じない。マッドガードやキャリアーの装着を前提としてキャリアダボが備わり、ツーリング的な用途にも適している。
Frame size:380 / 440 / 500
Color:マットブラック / ネイビー / ホワイト / レッド
*試乗車Frame size:440S、試乗車Color:ネイビー
COLNAGOの車体以外にも、LINTAMAN、CRONO、LAS の製品もお試しいただけます。
※Link → LINTAMAN
※Link → LAS
イタリア製ハイエンドシューズ『CRONO』取り扱い開始
*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。*試乗会の詳細については、セオサイクルまでお問い合わせください。
2018年11月14日水曜日
試乗会のお知らせ(バイシクルわたなべカネボウ通り店)
11月17日(土)、静岡の人気店バイシクルわたなべカネボウ通り店開催の秋の恒例イベント「秋の梅ヶ島紅葉サイクリング&試乗会」に出展します。
最高の景色の中で最新バイクの試乗を楽しんでみませんか?試乗で汗をかいた後は温泉でさっぱり。深まる秋の一日を満喫しましょう!
日時:2018年11月17日(日)
詳細:<サイクリング集合場所>
バイシクルわたなべカネボウ通り店 静岡市駿河区曲金7丁目8-35
7:30〜
<試乗会会場>
梅ヶ島温泉 黄金の湯 静岡県静岡市葵区梅ヶ島5342-3
11:00〜14:30
当日ご用意する試乗車及び展示車は両日ともに以下のとおりです。
※参加には事前予約が必要となりますので必ず詳細をご確認ください。*Link → スケジュール詳細
※詳細は店舗に直接お問い合わせください。*Link → 店舗情報
※展示のみのモデルもございますのでご注意ください。
C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH
*試乗車1Frame size:480S、Color:PJWH
*試乗車2Frame size:520S、Color:PJRD
V2-r Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリュームを増し、流麗なディティールを醸し出している。UAEチームエミレーツの選手間で最も使用率が高いモデル。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: VJDK、VJRD、VJBR、VJWH
*試乗車Frame size:450S、Color:VJRD
CLX Link → スペック等詳細
ヨーロッパのプロライダー御用達であるV2-r。そのディティールとレスポンスの良さとを踏襲しながら、カーボングレードを変更しマイルドな乗り心地に仕上げた。フロントフォークおよびヘッドチューブはオリジナルデザインを採用。ユーザーの技量を問わず安定したハンドリングを約束する。あくまでもピュアレーサーモデルとして5代目となる新型CLXは、インテグレートデザインによるエアロダイナミズムで更なる進化を遂げた。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: CJBW、CJRD、CJWH、CJAG
*試乗車Frame size:520S、Color:CJWH
C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。さらに角断面化させたパイプはラウンドパイプに比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、エアーボリュームを増すことで振動吸収性を高める28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。モールド数を増やすことで生産性が悪くコスト高になるデメリットがあるにも関わらず、他メーカーでは見ることも少ない細かく調整されたチェーンステー長。サイズごとに異なるホイールベースの中で、ダンシングのレスポンスやダウンヒルの安定感、路面追従性能を高める為、最も適したサイズを算出。コルナゴが誇るレーシングバイクの神髄はC-RSにも受け継がれている。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:RJBW、RJWH、RJRD
*試乗車Frame size:480S、仕様:Ultegra、Color:RJWH
A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG
*試乗車Frame size:460S、Color:A2BG、仕様:Tiagra
*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。*試乗会の詳細については、バイシクルわたなべカネボウ通り店までお問い合わせください。
最高の景色の中で最新バイクの試乗を楽しんでみませんか?試乗で汗をかいた後は温泉でさっぱり。深まる秋の一日を満喫しましょう!
日時:2018年11月17日(日)
詳細:<サイクリング集合場所>
バイシクルわたなべカネボウ通り店 静岡市駿河区曲金7丁目8-35
7:30〜
<試乗会会場>
梅ヶ島温泉 黄金の湯 静岡県静岡市葵区梅ヶ島5342-3
11:00〜14:30
当日ご用意する試乗車及び展示車は両日ともに以下のとおりです。
※参加には事前予約が必要となりますので必ず詳細をご確認ください。*Link → スケジュール詳細
※詳細は店舗に直接お問い合わせください。*Link → 店舗情報
※展示のみのモデルもございますのでご注意ください。
C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH
*試乗車1Frame size:480S、Color:PJWH
*試乗車2Frame size:520S、Color:PJRD
V2-r Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリュームを増し、流麗なディティールを醸し出している。UAEチームエミレーツの選手間で最も使用率が高いモデル。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: VJDK、VJRD、VJBR、VJWH
*試乗車Frame size:450S、Color:VJRD
CLX Link → スペック等詳細
ヨーロッパのプロライダー御用達であるV2-r。そのディティールとレスポンスの良さとを踏襲しながら、カーボングレードを変更しマイルドな乗り心地に仕上げた。フロントフォークおよびヘッドチューブはオリジナルデザインを採用。ユーザーの技量を問わず安定したハンドリングを約束する。あくまでもピュアレーサーモデルとして5代目となる新型CLXは、インテグレートデザインによるエアロダイナミズムで更なる進化を遂げた。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: CJBW、CJRD、CJWH、CJAG
*試乗車Frame size:520S、Color:CJWH
C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。さらに角断面化させたパイプはラウンドパイプに比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、エアーボリュームを増すことで振動吸収性を高める28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。モールド数を増やすことで生産性が悪くコスト高になるデメリットがあるにも関わらず、他メーカーでは見ることも少ない細かく調整されたチェーンステー長。サイズごとに異なるホイールベースの中で、ダンシングのレスポンスやダウンヒルの安定感、路面追従性能を高める為、最も適したサイズを算出。コルナゴが誇るレーシングバイクの神髄はC-RSにも受け継がれている。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:RJBW、RJWH、RJRD
*試乗車Frame size:480S、仕様:Ultegra、Color:RJWH
A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG
*試乗車Frame size:460S、Color:A2BG、仕様:Tiagra
*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。*試乗会の詳細については、バイシクルわたなべカネボウ通り店までお問い合わせください。
2018年11月9日金曜日
試乗会のお知らせ(サイクルセンター岡山 秋の大試乗会)
11月18日(日)、岡山県に店舗を構えるサイクルセンター岡山が主催する合同試乗会「秋の大試乗会」に出展しますので、お知らせいたします。
「なださきレークサイドパーク」のカートコースを使用する貴重な試乗会。長い直線路と幅の広いコースで思う存分試乗車をお楽しみください。
日時:2018年11月18日(日)
時間:10:00〜15:30
場所:なださきレークサイドパーク *Link → WEBサイト
岡山県岡山市南区北七区
主催:サイクルセンター岡山
当日ご用意する試乗車及び展示車は両日ともに以下のとおりです。
※詳細は店舗に直接お問い合わせください。*Link → 店舗情報
C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:PJSL
CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28C幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:NJDK、NJDB、NJBK、NJGO、NJRD、NJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:CHBK※2018カラー
V2-r Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリュームを増し、流麗なディティールを醸し出している。UAEチームエミレーツの選手間で最も使用率が高いモデル。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: VJDK、 VJRD、VJBR、VJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:VJWH
C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。さらに角断面化させたパイプはラウンドパイプに比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、エアーボリュームを増すことで振動吸収性を高める28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。モールド数を増やすことで生産性が悪くコスト高になるデメリットがあるにも関わらず、他メーカーでは見ることも少ない細かく調整されたチェーンステー長。サイズごとに異なるホイールベースの中で、ダンシングのレスポンスやダウンヒルの安定感、路面追従性能を高める為、最も適したサイズを算出。コルナゴが誇るレーシングバイクの神髄はC-RSにも受け継がれている。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:RJBW、RJWH、RJRD
*試乗車Frame size:520S、仕様:105、Color:RJWH
A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG
*試乗車Frame size:460S、Color:A2BR、仕様:105
EPOCA Link → スペック等詳細
細身のAL-6061アルミフレームをスムースウエルディング加工で仕上げ、徹底的にディティールにこだわった。制動力の優れたVブレーキ、あらゆる路面状況を考慮し28Cサイズのタイヤが標準装備される。ホイールベースが長く設定され、安定した直進性からタウンユースでのストレスは感じない。マッドガードやキャリアーの装着を前提としてキャリアダボが備わり、ツーリング的な用途にも適している。
Frame size:380 / 440 / 500
Color:マットブラック / ネイビー / ホワイト / レッド
*試乗車Frame size:500S、試乗車Color:マットブラック
*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。*試乗会の詳細については、サイクルセンター岡山までお問い合わせください。
「なださきレークサイドパーク」のカートコースを使用する貴重な試乗会。長い直線路と幅の広いコースで思う存分試乗車をお楽しみください。
日時:2018年11月18日(日)
時間:10:00〜15:30
場所:なださきレークサイドパーク *Link → WEBサイト
岡山県岡山市南区北七区
主催:サイクルセンター岡山
当日ご用意する試乗車及び展示車は両日ともに以下のとおりです。
※詳細は店舗に直接お問い合わせください。*Link → 店舗情報
C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:PJSL
CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28C幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:NJDK、NJDB、NJBK、NJGO、NJRD、NJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:CHBK※2018カラー
V2-r Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリュームを増し、流麗なディティールを醸し出している。UAEチームエミレーツの選手間で最も使用率が高いモデル。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: VJDK、 VJRD、VJBR、VJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:VJWH
C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。さらに角断面化させたパイプはラウンドパイプに比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、エアーボリュームを増すことで振動吸収性を高める28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。モールド数を増やすことで生産性が悪くコスト高になるデメリットがあるにも関わらず、他メーカーでは見ることも少ない細かく調整されたチェーンステー長。サイズごとに異なるホイールベースの中で、ダンシングのレスポンスやダウンヒルの安定感、路面追従性能を高める為、最も適したサイズを算出。コルナゴが誇るレーシングバイクの神髄はC-RSにも受け継がれている。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:RJBW、RJWH、RJRD
*試乗車Frame size:520S、仕様:105、Color:RJWH
A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG
*試乗車Frame size:460S、Color:A2BR、仕様:105
EPOCA Link → スペック等詳細
細身のAL-6061アルミフレームをスムースウエルディング加工で仕上げ、徹底的にディティールにこだわった。制動力の優れたVブレーキ、あらゆる路面状況を考慮し28Cサイズのタイヤが標準装備される。ホイールベースが長く設定され、安定した直進性からタウンユースでのストレスは感じない。マッドガードやキャリアーの装着を前提としてキャリアダボが備わり、ツーリング的な用途にも適している。
Frame size:380 / 440 / 500
Color:マットブラック / ネイビー / ホワイト / レッド
*試乗車Frame size:500S、試乗車Color:マットブラック
*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。*試乗会の詳細については、サイクルセンター岡山までお問い合わせください。
試乗会のお知らせ(LE MOND VELO)
11月17日(土)、山口県のLE MOND VELOにおいてCOLNAGO TEST RIDE TOURが開催されますので、お知らせいたします。
C64をはじめ、マイナーチェンジした話題のアルミロード、A2-rをご用意。ご検討中の方のみならず、サイクリングついでに気軽にお立ち寄りください。
日時:2018年11月17日(土)
時間:10:00〜15:00
場所:LE MOND VELO
山口県防府市千日1-6-6-2
当日ご用意する試乗車及び展示車は両日ともに以下のとおりです。
※詳細は店舗に直接お問い合わせください。*Link → 店舗情報
C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:PJSL
CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28C幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:NJDK、NJDB、NJBK、NJGO、NJRD、NJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:CHBK※2018カラー
V2-r Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリュームを増し、流麗なディティールを醸し出している。UAEチームエミレーツの選手間で最も使用率が高いモデル。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: VJDK、 VJRD、VJBR、VJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:VJWH
C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。さらに角断面化させたパイプはラウンドパイプに比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、エアーボリュームを増すことで振動吸収性を高める28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。モールド数を増やすことで生産性が悪くコスト高になるデメリットがあるにも関わらず、他メーカーでは見ることも少ない細かく調整されたチェーンステー長。サイズごとに異なるホイールベースの中で、ダンシングのレスポンスやダウンヒルの安定感、路面追従性能を高める為、最も適したサイズを算出。コルナゴが誇るレーシングバイクの神髄はC-RSにも受け継がれている。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:RJBW、RJWH、RJRD
*試乗車Frame size:520S、仕様:105、Color:RJWH
A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG
*試乗車Frame size:460S、Color:A2BR、仕様:105
EPOCA Link → スペック等詳細
細身のAL-6061アルミフレームをスムースウエルディング加工で仕上げ、徹底的にディティールにこだわった。制動力の優れたVブレーキ、あらゆる路面状況を考慮し28Cサイズのタイヤが標準装備される。ホイールベースが長く設定され、安定した直進性からタウンユースでのストレスは感じない。マッドガードやキャリアーの装着を前提としてキャリアダボが備わり、ツーリング的な用途にも適している。
Frame size:380 / 440 / 500
Color:マットブラック / ネイビー / ホワイト / レッド
*試乗車Frame size:500S、試乗車Color:マットブラック
*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。*試乗会の詳細については、LE MOND VELOまでお問い合わせください。
C64をはじめ、マイナーチェンジした話題のアルミロード、A2-rをご用意。ご検討中の方のみならず、サイクリングついでに気軽にお立ち寄りください。
日時:2018年11月17日(土)
時間:10:00〜15:00
場所:LE MOND VELO
山口県防府市千日1-6-6-2
当日ご用意する試乗車及び展示車は両日ともに以下のとおりです。
※詳細は店舗に直接お問い合わせください。*Link → 店舗情報
C64 Link → スペック等詳細
60年を超えるコルナゴの歴史の中で、Cの名を冠したフラッグシップカーボンバイクが登場して30年という月日が経つ。初代C35のリリース時にはエキセントリックと思われたそのスペックも、今や常識という時の流れを感じずにいられない。だが、いつの時もエルネスト・コルナゴがハイエンドマシンに授けるもの、それは過去の経験にただ傚うだけでなく未来を見据えた最新技術に拘るだけでもない、今具現化できる最高のレーシングパフォーマンス、ただそれだけである。過去に囚われず、明日に希望を託さない、全ては今目の前にある勝利のために。それが「C」の血統。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:BDBL、BDWH、PJEM、PJBK、PJRD、PJSL、PJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:PJSL
CONCEPT Link → スペック等詳細
NACA(アメリカ航空諮問委員会)のウインドウテストデータを基に設計されたエアロロード。フォーククラウンとヘッドチューブに一体感を持たせ、リアホイールとシートチューブのクリアランスも十分な余裕があり28C幅のタイヤが装着可能となった。荒れた路面での走破性が向上し、さらなる振動吸収性を高める手段として、ヘッドパーツの構成をカーボン、ナイロン、エラストラマーからなる高分子化合物にて形成。ブレーキは強力な制動力を発揮するダイレクトマウントタイプを採用した。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:NJDK、NJDB、NJBK、NJGO、NJRD、NJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:CHBK※2018カラー
V2-r Link → スペック等詳細
V1-rのディティールを踏襲し空力、剛性をさらに向上させ、フレーム各部を強化したうえで重量増を抑えたコルナゴ最軽量モデル。BB周辺の剛性を13%、ヘッドチューブ下部の剛性を4%、それぞれに向上させ、振動吸収を担うシートポストはカムテイル形状のままで、気流の乱れが発生しやすいシートクランプをインテグレーテッドタイプに改良した。それに伴いシートチューブ上部のボリュームを増し、流麗なディティールを醸し出している。UAEチームエミレーツの選手間で最も使用率が高いモデル。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color: VJDK、 VJRD、VJBR、VJWH
*試乗車Frame size:480S、Color:VJWH
C-RS Link → スペック等詳細
カーボンコンプリートモデルとしてラインナップの中核を担う。エアロシェイプされたディティールの中で際立つのがダウンチューブ。さらに角断面化させたパイプはラウンドパイプに比べ剛性を増している。標準で25C幅のタイヤが装着され、エアーボリュームを増すことで振動吸収性を高める28C幅のタイヤが装着可能。ワイヤー類をインターナルルーティングとし外観をすっきりさせエアロ効果も高めている。最大の特徴はアワーグラス形状のヘッドチューブにあり、前面投影面積を減らすことと整流効果を高めることに成功している。モールド数を増やすことで生産性が悪くコスト高になるデメリットがあるにも関わらず、他メーカーでは見ることも少ない細かく調整されたチェーンステー長。サイズごとに異なるホイールベースの中で、ダンシングのレスポンスやダウンヒルの安定感、路面追従性能を高める為、最も適したサイズを算出。コルナゴが誇るレーシングバイクの神髄はC-RSにも受け継がれている。
Frame size:420S / 450S / 480S / 500S / 520S / 540S / 560S / 580S
Color:RJBW、RJWH、RJRD
*試乗車Frame size:520S、仕様:105、Color:RJWH
A2-r Link → スペック等詳細
コルナゴアルミロードで人気を博したA1-rのマイナーチェンジモデル。コンポーネントはさらに進化したシマノ新型105を搭載し、変速時のストレスを大幅に軽減。走りの骨幹は変わらず、105仕様にはカーボンコンプリートモデル「C-RS」のフロントフォークをインストールしており、振動吸収性能をさらに増している。カラーバリエーションは105仕様で2 カラー、TIAGRA仕様で1カラー展開となり、いずれもシックなデザイン。サイズごとに細かく調整されたチェーンステー長は、あえて生産効率が落ちても一貫してコルナゴのアイデンティティーを保つ老舗ブランドの誇りである。サイズ展開の幅も広く、身長150cmから対応が可能な400Sサイズから展開されている。
Frame size:400S / 430S / 460S / 490S / 520S / 550S / 580S
Color:A2-r 105 A2MB、A2BR A2-r TIAGRA A2BG
*試乗車Frame size:460S、Color:A2BR、仕様:105
EPOCA Link → スペック等詳細
細身のAL-6061アルミフレームをスムースウエルディング加工で仕上げ、徹底的にディティールにこだわった。制動力の優れたVブレーキ、あらゆる路面状況を考慮し28Cサイズのタイヤが標準装備される。ホイールベースが長く設定され、安定した直進性からタウンユースでのストレスは感じない。マッドガードやキャリアーの装着を前提としてキャリアダボが備わり、ツーリング的な用途にも適している。
Frame size:380 / 440 / 500
Color:マットブラック / ネイビー / ホワイト / レッド
*試乗車Frame size:500S、試乗車Color:マットブラック
*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。*試乗会の詳細については、LE MOND VELOまでお問い合わせください。
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